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65歳の日溜まり (*´・ω・)ノ。゜・☆。

貧乏な独り暮らしで、時々、無性に寂しくなりますが、ふと思ったことを書きます………来てくれて、ありがとう。

昨日、せわしく行動したこと

 おはようございます。

 今朝、ラジオ体操に行こうとしていたら雷鳴が響いて雨だ降り始めた。やめることにする。

 靴下に穴が開いているので、適当な布を当てて周囲を縫う。これで、けっこう保つ。

 朝食を食べ終わった頃に晴れて暑くなった。

 

 昨日は宝くじを買い(ロト6、当たらなかった)、中央図書館に行き、本を返し、また詩関連の本を借りた。ずっとブログを書いているが、詩を書いていない。本末転倒なのか。詩を書くための助走なのか。もうしばらく続けるとわかってくるだろう。

 

 ブックオフでギターの本を2冊、308円で買った。

 ダイコクドラッグでアースレッド3個を、1480円。

 100円ショップで瞬間接着剤を買っておく。メモをとめるボードも買った。

 焼酎も買いにスーパーに行ったので、4090円も使ったことになる。散財した。必要なものだが。

 焼酎を必需品にしているぼくはなんなのだ。

 若い時なら後悔したりしたが、いまは、「もう、いいか………」という気持ちだ。アルコールは習慣性が強くてやめるのが困難だ。「酒に呑まれなきゃいい」と考える。飲んでも寝てしまうだけ(やらなければならないことを放ったらかして)だから、いいのだ。飲んで頭がおかしくなるわけじゃない。昔、バニック障害になったが………

 

 ほんとうは健全で健康で、すがすがしく、気分がよく過ごせる、そんな気持ちがいい生活をするほうがいいのだ。田舎で。自然に囲まれて。

 でも、こんな生活をしていると結果、できない………宝くじでも当たると別ですが。

 せめて空想でも楽しくなろうとして、焼酎を飲む。

 アルコールを摂取すると、思いとか記憶とかへの縛りが無くなって自由に移ろう想像に遊べる。

………そんなことが楽しい。から、酒を飲むことになる。

(脳をおかしくしているだけだが。)(体調が崩れたり、二日酔いでブレーキがかかっているうちはまだいいと思える)

 独りで、ひねくれている性格だし………世界に向けて、自分が素直になるには、だめな自分の確認(酒に酔う)ことが必要なのか。そんな考えでいいのか、と思う。

 言い訳なんですよね。

 

 すべては過ぎていく。